米国

査証申請時での写真は眼鏡を着用したものは不可となります。

一覧へ戻る >

査証申請時での写真は眼鏡を着用したものは不可となります。
但し、医療上の理由で眼鏡を外すことが出来ない場合、又は、眼部保護のために眼鏡を着用するよう医師から指示を受けている場合は除きます。
こうした医療上の事情の方は医師の署名の入った診断書(英文)の提出が必要です。
医療上の理由により眼鏡を着用して撮影した写真が受け付けられるかどうかは領事館の判断になります。

  • 眼鏡のフレームや縁が(両)目を妨げないこと
  • 眼鏡のレンズが反射して(両)目を妨げないこと
  • 眼鏡のレンズが影となり(両)目を妨げないこと
ページトップに戻る